相模鉄道、「六代目そうにゃんトレイン」を3月25日から営業運転開始


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先頭車

相鉄グループの相模鉄道は、「六代目そうにゃんトレイン」を3月25日から営業運転を開始する。

相模鉄道の広報担当として2014年に「そうにゃん」が入社してから5年間、毎年デザインを変えて運転している「そうにゃんトレイン」は今回、「ベビーそうにゃんトレイン」として絵本に描かれた幼いころの「そうにゃん」をモチーフにしている。

つり革②

座席2

車内は1車両に2本、限定でゴールド「そうにゃん」つり革を設置、「五代目そうにゃんトレイン」から導入した座席シートを「六代目そうにゃんトレイン」でも設置する。

デビュー記念入場券セット

営業運転開始を記念して「六代目そうにゃんトレインデビュー記念入場券」を3,500セット、相鉄線8駅で3月25日~4月12日の間、4月20日から「SOTETSU GOODS STORE」二俣川で1セット300円で購入できる。

(画像提供:相鉄グループ・相模鉄道)

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